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ラブソングみたいに make a miracle ♥︎∗*゚

クリームソーダには夢と希望が詰まっています

好きになって良かった。

NEWS LIVE TOUR 2016

QUARTETTO

 

何から書けばいいのかわからなくて

でも書きたい気持ちが溢れてて

 

思い出すと、目を閉じると、泣けてきちゃいそうな気持ちを抑え、帰りの新幹線に乗っています。

 

とりあえずこれだけ。

ここに来れなかった、俺たちの宝物。

全国のNEWSファンにも大きな拍手を!

これを聴いたとき、私は本当に素敵な人を好きになったな、と思いました。

好きになって良かった。

 

NEWSのこと、好きになって良かった。

大好きです。

 

素敵なQUARTETTOをありがとう。

 

※ライブの感想は自分のために後から書きにきます。(たぶん)

 

5/27〜5/30旅行記

わたし、広島に初上陸してきましたー!!!(目的はNEWSのライブである)
ですが、いろいろ凄いことが起きたので旅行記として書き留めておこうと思います。

5/27 【金】
私はジャニヲタですがDヲタ(共通年パ持ち)でもあるので舞浜に行く予定を立てていました。そんなにガツガツしてないので、お昼前に地元空港を出発する飛行機で、LET'S GO TO THE PLANETS!!!ですが、この日。羽田の滑走路で航空機火災を起こしましたよね。
着陸間際に機長アナウンスで『いま、滑走路使えないかもしれない。ホントだったら中部空港とか、近いところに行くんだけど伊勢志摩サミットの関係で関西空港に降りるかもしれない』と言われたのですよ。※実際のアナウンスはもちろん丁寧です。羽田上空をぐーるぐる飛んでいて、羽田にこのまま着陸できるか、はたまた関空に行くかヒヤヒヤ。一度、羽田に着陸できるって言われたんだけど、結局…成田空港に着陸しました。
後からよく調べてみたら、福島、茨城、静岡?にもたくさんの飛行機がダイバートしてたんだよね。・・・・・良かったよ、成田で。成田空港は初めて行った空港なのでこんなこともないと来ないだろうと思いキョロキョロ。東京行きのリムジンバス乗って東京に行って。成田空港から目的地までの交通費はANAが出してくれるって(上限あり)
変な緊張で疲れてんのに、舞浜にはもちろん行きますよね?BBBの抽選に当たり、ドラムを叩くミッキー様に酔いしれてきました。。。
関東に着陸できたし、BBB当たるし、運がいい。

5/28【土】
広島へ向かいます。ここでわたくし、壁こじあけてミラクル起こしました。
なんと、
NEWSと一緒の飛行機。
内容はいろいろと怖いから書かないけど。NEWSといっても、シゲさんはいなかったように思いますが、あれほどまでに動悸と手の震えを感じ、短く感じたフライトははじめてでした。
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ちなみにこれが、その飛行機の中から撮らせていただいた富士山です…。はぁ、緊張した(なにがだよ)
この日はライブのチケットが残念ながら取れなかったので、広島で合流したお友達とホテルの部屋に取り付けてもらったブルーレイプレイヤーでWHITEの映像を見ました。広島まで来て何やってんだよ(笑)
ってことで、この日も運がいい。

5/29【日】
ライブ当日。BBAは朝早く起きて広島城に行きました。天守閣からグリーンアリーナを眺めてぽけーっとする。
お昼は広島焼きを食べました〜
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いろいろ調べたけど、雨が降ってたし出歩きたくないのでホテルの隣にあるビルの中の店で食べました。美味しかったよ♡
お昼過ぎにホテルへ戻り、お風呂に入ってから昼寝。その後、ライブへGO。
ライブのことは後で書く(予定は未定)
広島城が空いていたり、お好み焼き屋さんにすぐ入れたり、この日も運がいい。
ちなみに、ライブ終わりにはリッチに鉄板焼を頂きました♡
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5/30【月】
こっそり眠剤を飲んで寝たので爆睡、気分爽快、めっちゃ元気♡な旅行最終日。一生に一度は訪れておきたかった場所へ行ってきました。
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ここです。コヤテゴも来たらしいのですが、その前から行くって決めてたんだよ、そうなんだよ。

お昼すぎに広島空港へ向かい、無事に帰宅しました。

雑だけどこれでしめる。
今日、夜勤なの!←知らねぇよ

ありがとう広島♡

あぱ〜

いきなりですが

私って、ネガティブで性格悪いんすよ。

久々に会う親友に事前情報として「私、今ネガティブの渦に巻かれてるよ」って言ったら『あなたにポジティブなんて存在しないでしょ』とあっさり言われるぐらいのネガティブ人生で生きてきたんです。
 
今年になってから何をやってもうまくいかず、些細なことでイライラし、自己嫌悪に陥り、劣等感と疎外感ばかり感じていました。(さすが本厄)
友人たちが結婚していき、恋人ができ、環境が変わっていく中、独り者の私だけが取り残されているような感じに思えて仕方がありませんでした。実際に『彼が仕事忙しくなるからそんなに会えなくなる。だから時間空くから遊んでね』とか言われたり『いつでも誘って』って言われたから誘ったら『(彼に)確認してみるね』と言われたりもして。(そのお誘いは当然ながら断られました。)
私はいったい何なんだ、と。
私とご飯食べてるときも、携帯ばっかいじってたり。あからさまにLINEの返事が適当に変わったりして、「あぁ、これ男といるな」ってわかって嫌な気分になって、私はいったい何なんだ(2回目)と思って。
そういうことがあるのが基本的に週末なので、週末には気分が落ち込んで【世界よ滅んでしまえ】とか思ってみたり。
その時期は仕事のことを含め、とにかくいろいろ重なりまして、とてつもなく負のスパイラルに巻かれていたのです。
 
NEWSのライブが近づいてきても、テンションが全く上がらず。「私はライブをちゃんと楽しめるだろうか?ちゃんと笑えるだろうか?」と自分で自分が心配になるぐらい。
 
そんな私。
ある時を境に、ふっきれました。
それがそうさせたのか、時間がそうさせたのかはわかりません。私ね、5/13に更新されたJ-webのNEWS RINGを読んだんですよ。
手越さんがその時更新していたんだけれど【恋人ができて友達付き合い変わる人がほんとに嫌いだ】とか【恋人ができて周りが見えなくなる人が多いけど不思議。なんで?】とか、私が悩んでいたこと、考えていたことを言ってくれたんですよ。
同じこと考えてるんだな、って。そこで思った。
私は手越さんと同じB型だし、褒められると照れるし、手越さんと同じ考えなんだから、私だって手越さんみたいになれるはずだ、って。(根拠はない)
さすがにあそこまでのポジティブにはなれないと思うし、ならなくてもいいと思うけど(笑)なんか、そう思ったんですよね。
もちろん、彼があそこまでのポジティブになったのはいろいろ悩んで葛藤したからというのはわかってます。もとからポジティブな訳ではないと。(テレビに出てる彼しか知らないから大きなことは言えないけど)
彼の生き方をだな、ほんの少しだけ真似してみようと思ったわけですよ。
 
で、私…いい意味でテキトーに生きることにした。
決して手越さんがテキトーに生きてるとかそういうことではないです。私が出した結論がテキトーに生きる、ってことにしたっていうことだけ。
仕事でもいろいろあるけれど、ちょっと考え方を変えた。どんな風に変えたかは腹黒すぎて言えませんが(笑)
友達付き合いも、友達<<<恋人ってなっている人からは、自分から離れていきました。手越さんの言葉を借りれば【恋人は所詮いつか別れが来る】らしいから別れたらまた私を誘ってくるんだと思うけど。もう知らない(テキトー)。男に溺れて、恋に溺れて、今を楽しんでください。(ハイ、腹黒〜)
あと、行きたくないところにも無理して行かないことにしました。お酒が飲めない人(私)がいると、飲み会の雰囲気が悪くなるんだ!と言われたこともあり、そういう場には行かないことに決めました。私、酔っ払いが大っ嫌いだし丁度いい。
甘えてるのかもしれない。だけど、自分が笑顔でいられる為にこうやって生きていこうと決めました。
 
で、その後のNEWSコン宮城です。
あの楽しい時間を終えてから、心が満たされているのか前ほどイライラしないんです。暴言を吐かれたりもするけれど、「そんなふうにしか人に物を言えないなんて、かわいそうなひと」って思ったり、「なんでそんな風に考えられるのか不思議だわ〜」とか思ったり。自分がされて嫌なことは他人にしなければいい話で。
こんなこと言っておきながら、私のモットーは【やられたらやり返す】なんですけど。
 
 
基本的にはネガティブ人間ですし、負のスパイラルに巻かれていた私も私なので、何かの拍子でまた負の沼に転げ落ちるかもしれない。
 
その時はその時だ〜!OKナイスぅ〜!!!

大好きな貴方へ、お誕生日おめでとう

小山慶一郎に恋をしたい人生だった。

恋をして、告白してフラれても、ずっとずっと大好きで。

幼なじみの私と慶ちゃん。
隣の家でいつも一緒にいたけれど、年頃になってかっこいい慶ちゃんには彼女達ができて、そこではじめてその思いを『恋心』だと気づく私。
こんな物語が書けるぐらいな恋をしたかった。



わたしは小山慶一郎に恋をしたかった。

32歳のお誕生日おめでとうございます〜

少クラの収録で
大好きなメンバーと大好きなファンの皆にいっぱいお祝いしてもらってね。

笑顔あふれる1年になりますように

2016.3.11

もう5年。
まだ5年。

5年前の今日は仕事でした。
14:46に鳴った、患者さんの携帯の速報の音、直後の激しい揺れ。

家に帰れたのは夜。
信号も、街の灯りも消えた真っ黒な風景と、ラジオから繰り返し聞こえる津波の被害状況を伝えるアナウンサーの声は、忘れることができません。


電気が復旧して、被害状況を初めてテレビで見た時のあの衝撃。

今日、こうして変わらぬ朝を迎えられたことに感謝をしながら、大切に1日を過ごします。

東北が、被災地が、笑顔で溢れますように。
1日も早く、元の生活に戻ることができますように。
そして、まだ旅に出たままの人たちが、早く最愛の家族の元に帰ることができますように。

ジャニヲタ、がん検診に行く。

いや、別にタイトルを『ジャニヲタ、〇〇をする』とかにする必要は全くないの。
だって、ジャニヲタであることは全く関係ないんだから。
でも、なんとなく。雰囲気よ、雰囲気。
ジャニヲタブログだもの。

ってことで行ってきた。重たい腰を上げて子宮がん検診に行ってきたよ!
ご存知の方もいらっしゃる方もいるでしょうけども、私は産婦人科クリニックで働く看護師です。
と、いうことは、【がん検診を受けに来る】人達をウェルカムする側。
先生の隣で、検体採取するのを介助する側。

そんな側にいるもんだから、
がん検診で何をするのかということも、使う器具(キカイと呼んでます)もわかるわけですよ。

ちょっといろいろ楽しかった(…といえば語弊があるな)ので、レポしたいと思うの。
みんな、がん検診受けようね。20歳を超えたら年に1度は受けようね。

※ 私はネジがおかしいので、普通の人から見たら下品だと思われる表現を下品と思わず普通にします。なので、苦手!と思う方は見ないでね。見ても苦情なんて受け付けないからね!
 
私の住む市には、産婦人科が4つあります。
病院A→クリニック、お産あり。
病院B、クリニック、お産なし。
病院C→クリニック、お産あり。
病院D→総合病院、もちろんお産あり。
私が働いているのは【病院C】です。まさか自分の職場で脚を開くわけにはいかないので(恥)
何年か前にリニューアルした【病院B】に行ってきましたぜ。

婦人科でも何でも、医療従事者ということをバラさずに病院にかかりたい人なので、問診票の職業欄は空欄です。保険証で職場はわかるだろうが、まぁ、職業書かない時点でナースだってわかられるんだろうが、一応。

初診なので、受付に保険証を出す。
「すっすいません、初診です…」 この時点で、やっべー初診って言っちゃった〜「はじめてです♡」のほうが良かったかな〜って思ってる。
受付の方に、ひとつの紙を渡される。その紙には、
・内診はしてほしくない
・できればしたくないが、やむを得ない場合はかまわない
・内診してもかまわない
・・・・・という内容(ニュアンス)が書かれている。ほぉー!ここはこういうシステムか!と思い眺めていたら、
『それのどこかに丸付けてください』
え?
これ、初診の人はみんなこんな短時間で決断迫られてるの?そんな、そんな、と思いながらも躊躇いもなく一番下をチョイスしました。だって私、がん検診しにきたんだもん。

待つこと15分ぐらいでしょうか。先生の診察室の前の椅子に座るように言われます。
ここで気付く。「ワイ、問診票も何も書いてねぇよ」ということに。我が職場は、初診の場合は必ず問診票を頂くのです。
今日はどうなさいましたか?生理はいつありましたか?妊娠したことありますか?セックスの経験はありますか?既往歴ありますか?飲んでる薬ありますか?・・・・・など、諸々。
それがない、ということは対面で喋らなきゃいけないってことだよね?
どうしよう、「最近いつセックスしました?」とか聞かれたらどうしよう、もう記憶にないよ、ははは、なんつって若干座る場所を間違えたかなー?って思いながら待ってるわけよ。
そんなこと絶対に聞かれないんだけど(当たり前)。

私の前にお2人患者さんいらっしゃって、待つ間看護師さん達の動きを観察。みんな化粧しっかりしてるなぁ〜意外とサバサバしてるなぁ〜ってボヤ〜…って考えてたら呼ばれた。
名前を呼ばれたら返事。これ当たり前。「はい」って言ったら思わず大きな声が出ちゃって恥ずかしかった。もちろん恥ずかしさは隠す。

先生とご対面。
おおおあなたがT先生ですか〜と思いつつ問診スタート。
『今日はどうされました?』→「がんの検査を受けたいです」
お話しながらも、先生の手は動きを止めずカルテに記載している訳ですが…字、読めない。事務の皆さんはこれを解読してお会計出してるの?看護師さんも解読して指示受けてるの?すげぇな。そういえば、紙カルテなの?!紹介状はパソコンで出てたから、てっきり電カルだとばっかり思ってたよ(この間にも先生は問診しています。先生の話はちゃんと聞きましょうね)
『お仕事は何をされていますか?』→不意打ち!先生の綺麗な目がこちらを見ている…「…しごと…看護師です…」と簡単に身バレ。そしたら先生、カルテの頭を見て『あ、〇〇先生のところの。いつもお世話になっております』・・・・保険証よ、このやろう。でも、ここの先生も(なんならうちの先生も)医療職だからって説明を端折らないんですね。嬉しい。
不正出血が無いので、子宮頸がんの検査だけということに話がまとまります。(子宮がんには頸部と体部があります。不正出血がある場合は大抵子宮の中からなので、体部のがん検診もした方が良いとされています)『おわかりでしょうが、1年に1回、受けましょうね。』と言われます。はーい。

診察室を出て、トイレにいきます。膀胱に尿が溜まってないほうが、超音波が見えるのでね。
トイレの場所を教えてもらいます。教えてもらうっていっても素っ気ない感じなんだけど、気にしない。トイレ、どっかのホテルみたいな素敵なトイレでした。パウダールーム的なものもあったよ。
トイレの後、診察室のほうまで戻るんだけど、もう看護師さん、内診室前でスタンバイしてた。あれ、私そんなに時間かかってないよ?お待たせしてほんとごめんなさい!って思うぐらい私のこと待ってた。『はい、どーぞー、鍵かけてね、準備してね〜』うん、わかってるけども、一応私ここ初めて来たから鍵の場所教えてくれない?すぐわかったけども。
そして内診台・・・・・レ、レ、レトロだな。病院新しくしたけど、これだけ前の病院から持ってきたでしょ?絶対そうでしょ?って思いながら脱ぐよね。
カーテンあって、その先に看護師さんいるんだけど、こっちがスタンバイしてる時ぐらい別のところで待ってて下さればとっても有り難いのだけれども、バスタオル持って待ってんのよ。いいよ、あっちのほうで待機してて。で、内診台がさぁ・・・・・あの・・・・・レトロな訳よ(2回目)
参考までに、我が職場のやつは、台が動く前は普通の椅子みたいに脚が閉じてるの。で、動きはじめて最後に脚が左右に開いて行くんだけども(ググれば出てくるよ)
で、ここはレトロじゃん?(3回目)レトロなやつは、最初から脚置きが左右に開かれてるのです。要するに、台に座る時に「よいしょ」って自分で開いて座ってなきゃいけない。
もちろん、バスタオルは掛けてくれるよ。これを戦闘態勢と呼ぼう。先生は隣の診察室で他の患者さんの診察中だからその場にはいないけど、看護師さんはずっとそこにいる。だが、無言。レトロな台を上げるためのフットスイッチ付近に足を置き、いつでも台を上げれるように=私と戦闘ができるようにスタンバイしている。
だが、隣の診察室の患者さん、話長くてな。
戦闘態勢取ってから何分ぐらいかな〜長く感じるよね。で、考えた。「私、はじめから脚開いて座ってるけどこれで良かったのかな?先生来てから脚かけても良かったんじゃね?そんなやる気満々だと思われてもちょっと嫌なんだけど…」なんて思ってね。でも今更、戦闘態勢を崩すわけにはいかないから何も思ってないフリをしてそのままいたよ。・・・・・看護師さんそこにいるし。
カーテン越しとはいえ、こっちは下半身裸だしすぐそこに看護師さんいるし、なんかなんか、何か話した方がいいの?ねぇ、無言だとちょっとアレじゃない?って思ってもじもじしてたら、『お待たせしました〜』って先生登場ですよ。
はい、戦闘開始。
レトロな内診台が上がっていく。あー、これこれ、いつも私あっち側にいるんだよねーーごめんなさいねー先生ごめんなさいねーこんなんでごめんなさいねーって思いながら身を預けるのです。だが、元から脚は開いてるもんで(しつこくごめんなさいね)、台が上がってしまえばすぐ戦闘できるのよ。しつこいけど、我が職場だと台が上がってから脚が開かれていく(しかも開くのは自動ではなく、私達のフットスイッチにかかっている)から、開かれるのに少々時間を要するのね。その時間が恥ずかしいじゃないですか。まぁ、自分の意思に反して開かれるわけですから。ここは開くのも自分の意思だから、覚悟決めれるよね。レトロなやつもいいかも、なんて思った。(あくまでも個人の意見です)

そして、いよいよ戦闘です。
カーテンはもちろんあるのですが、超音波の画面が見えるようにと、ちょっとカーテン開けてくれた。もちろん、先生や看護師さんの顔は見えません、ご安心を。『はい、診察しますね〜超音波しますよ〜はい、これが子宮ですね〜』
これがまた、えっ、これ いま超音波入ってんの?マジで?!ってぐらいの違和感の無さね。いいのか悪いのか。 でも確かに超音波の画面には私の子宮が映ってるの。あ〜よく見るねこの画像。筋腫もなく、内膜の厚さも問題なく、卵巣も腫れておらず。
『綺麗な子宮ですね〜』って言われました。何も褒められるようなものが無い私ですが、ひとつだけ褒められたものがあったね、ありがとう先生。

超音波は終わり。第2ラウンド、がん検診ね。
『はい、次は検診しますね〜』おおおおこれこれ!この感覚!久々だな!(何がだ、ほっといてくれ)さすがにエコーよりは違和感ありました。痛いといえば痛いし、痛くないと言えば痛くない。自分でもわかんねぇ!(笑)
ちなみに頸がん検診って、子宮頸部の細胞を採取するんですけど、キカイを入れてちょっと展開(開いて)ヘラみたいなやつ(病院によって使用する物品は違います)で頸部を擦ります。
この擦られるのが嫌なんだよぉ〜!ってよく聞くのですけれど、まったくもってなんともなかったです。先生の手技がお上手なのかな?(上から目線だな、おい)
「はい、もうすぐ終わりますよ〜消毒して終わりですよ〜」この第2ラウンド、文字にすると長いけど時間にして15秒もかかってないです。消毒?消毒なんてすんの?あ、イソジン?あ、そうなの?って思ってたら終わったよ(笑)
台が下がり、服を着るわけですけど。相変わらずカーテンの向こうに看護師さんいるの。私、パンツはこうとしてんのに、『うちの方ではね、最後にイソジンで消毒してるのよ〜茶色のやつはイソジンだからね〜ビックリしないでね〜』って言いながらレトロな台の吸収シーツピリピリ切ったりしてんのよ!だから、私がいなくなってからやって頂けませんか、って思いつつパンツはきましたよね。ズボンはきますよね。
最後までなんだかアレだな、あの看護師さんとは戦友だな。「ありがとうございました」と戦友にお礼と別れを告げ、清々しい気分で待合室へ戻る。
お会計、4000円からお釣りが来るぐらいですた。

1週間後、検査結果を聞きにまた行きます。なんともない結果でありますように。


がん検診は、1年に1回受けましょうね!
楽しいジャニヲタ生活は、健康な身体から。

2016.2.25 追記
結果を聞きに行ってきました。
NILM=問題なし♡ 


2016

光一さん 37歳のお誕生日おめでとう。
・・・・・今更。そんなことわかってます。ブログ書こう書こう、と思ってたらあっという間に時間が過ぎていった。

年末年始は、
KinKi Kidsのコンサートに行ってきた。
感想。
KinKi Kidsのことがやっぱり好きだ。
実は、『KinKi Kidsのコンサートはこれが最後かもしれない』という思いで行った。
でもね、そんな考えオープニングからぶち壊された。『あぁ・・・・・』って思った。
悔しいけど、私はKinKi Kidsが好きなんだって思い知らされた。あんだけ文句言って、あんだけモヤモヤして、あんだけ泣いて。もういいやって思った。
でも、ふたりの顔を見てふたりの歌を聴いてふたりが魅せる最高で最強のあの素晴らしいステージを見たら、そんなこと飛んでった(軽すぎ)

私をKinKi Kidsのファンでいさせてください。

・・・・・こんなことを言っときながら
カウコンにも行ったんだけどね。KinKi枠のチケットでNEWSのペンライト振り回してきたけどね。いいんだ、どっちかなんて決めなくて。求めるものがそもそも違うんだ。そういう風に自分に言い聞かせている。

SMAP兄さんの件。
私なんかが何も言えることはないけれど
兄さん達には、後輩たちが迷わぬように拳を上げていてほしい。
CRAZY FIVE の大好きな歌詞。

Far away!  五つの星屑 
挫けそうでも 拳を上げろ
皆が迷わぬように
So far away!  信じる気持ちは
わすれないよ
Yes,We are all one.
諦めない明日へ…

書きたいことはいろいろあるんで
NEWSのこととか、NEWSのこととか、NEWSのこととか。
また気が向いたら書きます。

私の2016のテーマをここに掲げます。

光一さんのように自分に厳しく、
剛さんのように家族を大事に。

小山さんのように社交的で、
加藤さんのように知的に、
増田さんのように笑顔で、
手越さんのようにポジティブに

言わないと始まらないので、言っときます。
言霊はあると信じてる。
掲げた側からネガティブ思考真っ最中だけどね。